よくあるご質問

石鎚山ヒルクライム2018

会場までのアクセス

  • (車)ルートA:久万高原町内をショートカットするが、アップダウンあり。(Yahooマップはこちら) 松山自動車道松山ICから国道33号線~途中で右折して「三坂道路(H24.3開通)」経由~国道33号線、久万高原町内で左折して県道12号線、左折して県道212号線、国道494号線で通仙橋交差点の三叉路を右折して、県道12号線経由で、会場まで約60km
  • ルートB:わずかに遠回りでも緩やかな道、途中で道の駅もあります。(Yahooマップはこちら) 松山自動車道松山ICから国道33号線~途中で右折して「三坂道路(H24.3開通)」経由~国道33号線、久万高原町内をそのまま直進、道の駅みかわを超えて、御三戸(みみど)を左折して県道212号線、国道494号線で通仙橋交差点の三叉路を右折して、県道12号線経由で、会場まで約63km※ナビで指定される川内ICを降りて、黒森峠経由の道は1車線で狭く大変です。松山ICを経由してお越しください。

エントリーに関すること

A.エントリーは、先着順の受付としておりますので、公平性を確保するため、インターネットサイト「スポーツエントリー」からのお申込みに限定させていただいております。郵送等による直接申し込みは受け付けておりませんので、ご了承ください。

A.年齢は大会当日現在としてください。例えば11月がお誕生日の場合、大会当日には50歳に満たないため、40歳代クラスにエントリーしていただくこととなります。ご一緒に走りたい気持ちは分かりますが、主催者として一定の基準を定めているものですので、何卒ご理解ください。

A.「前日受付」「当日受付」のいずれも、事前にエントリーいただいている方の出走手続を行うものです。出走するためには事前にエントリーしていただく必要があり、前日や当日のお申込みによる出走は認められません。「前日受付」は、大会前日に会場近辺に宿泊される方や、当日までにゼッケン等の準備を済ませておきたい方が、前日のうちに出走の受付をしていただけるようご用意するものです。

A.どちらか1日のみで構いません。当日受付は混雑が予想されますので、前日受付が可能であればこちらをお勧めします。ゼッケンや参加賞を受けとっていただき、出走の準備をお願いします。

A.前日受付は、スタート会場となる「おもごふるさとの駅」で行います【8月26日(土)】

当日受付は混雑が予想されますので、可能な方は前日受付をお勧めします。前日受付特典や、お楽しみイベントを計画していますので、是非お越しください。

当日受付は、「久万高原町役場面河支所」で行います【8月27日(日)】

詳細は、事前にお送りする参加証に地図等ご案内を同封いたしますので、あらかじめ場所等をご確認のうえお越しください。

なお、大会当日、ゴール地点(土小屋)行きの荷物預かりは、スタート会場(おもごふるさとの駅)にて8時まで受け付けておりますので、時間に余裕をもってお越しください。

A.お申し込みにあたっては「スポーツエントリー」への登録が必要となりますが、携帯電話からの登録については同サイトのQ&Aで次のとおりご案内しておりますので、ご了承ください。

《スポーツエントリーのQ&Aから引用》

携帯電話のメールアドレスでの登録は、本来はお勧めしませんが登録することはできます。文字数制限等によってスポーツエントリーからの確認メールなどで全文が届かない可能性がありますので、あらかじめご了承ください。

また、申し込み完了までに2~3通のメールが送信されますので、着信拒否を解除するなどしてスポーツエントリーからのメールが受信できるようにしておいてください。スマートフォンであれば、パソコンと同じように申し込めます。

A.可能です。

実行委員会にご連絡いただくことで変更手続きを行うことができます。

石鎚山ヒルクライム実行委員会 TEL:0892-21-1111

A.期間を過ぎたエントリーは、スポーツエントリーからは再取り扱いできません。申し訳ありませんが、再度エントリー手続きをしなおしてください。

A.四国のてっぺんクラスは、いわゆるエキスパートクラスのことで、コースを1時間10分以内に完走できる自信がある方のクラスです。自信がない場合は年齢別クラスにお申し込みください。

A.大会当日の1週間前から10日前を目途に参加証を発送する予定にしていますので、今しばらくお待ちください。

前日・当日の対応に関すること

A.沿道や石鎚スカイライン沿いでの観戦は不可とさせていただいています。スタート会場(おもごふるさとの駅)、関門ゲート前駐車場又はゴール地点(土小屋)での観戦となります。関門ゲートは7時から7時15分までの15分間は通行可能ですので、ゴール地点で観戦する場合は速やかに土小屋まで移動をお願いします。ただし、競技時間中の車の移動はできないため、ゴール後にスタート会場にて予定している抽選会などには参加できない場合があることを了解ください。

A.スタート会場(おもごふるさとの駅)には、出場者用の駐車場がありません。当日の駐車場は1か所で確保できないため、旧面河小学校跡地や関門ゲート前駐車場(石鎚スカイライン入口)など、スタート会場から約5km離れた場所に分散して駐車していただきます。到着時に係員の誘導に従ってください。

A.駐車場からスタート会場までは約5kmの距離があるため、シャトルバスを運行する予定です。早朝及び競技中に時間を定めて運行しますので、ご利用ください。(※運行時間・便数は現時点で未定)大会当日の早朝は交通規制されていないので、スタート会場へ随行者を送り、選手は駐車場へ駐車したのちに自走してスタート会場へお越しいただく方法もあります。

A.「ゴール行き荷物預り」は、スタート会場「おもごふるさとの駅」でお預かりしたお荷物を、主催者がゴール地点「土小屋」までお運びするものです。防寒具等をお預けいただき、下山前に受け取って期限の8時までに余裕をもって預けていただくようお願いします。

A.スタート地点への集合が遅れ、定められたスタート時間に間に合わない場合は、次のグループからのスタートを認めますが、故意に別グループでスタートすることは認めておりません。

A.大会前日の試走は、安全管理上の点からご遠慮ください。大会当日スタート前までの自転車による石鎚スカイライン内での練習は禁止します。

A.駐車場(旧面河小学校、関門ゲート前等)からスタート会場(ふるさと市場)までの間(約5km)は生活道でもあり、交通規制されていませんので、移動以外での走行はご遠慮ください。大会コースの一部をウォーミングアップの場所として開放することを検討しています。詳細が決まりましたらホームページでお知らせいたします。

競技規則全般・車両仕様に関すること

A.タイヤ幅が1.9インチ以上(4.8センチ以上)であればMTBの部、それ未満であればロードレーサーの部でエントリーしてください。

A.ハンドルバーとはバーエンドバーのことだと思います。車両規則では、フラットバーには取り付け可としています。ただし、ライザーバーのときは不可とさせてもらいました。これは、ライザーのときはバック角(スイープ角)が大きいため、バーエンドバーが外側に開いて装着されてしまい、元々のハンドル幅も広めであることから、他の選手との接触を懸念して取り付け不可としました。どうぞご理解ください。

A.車両規則により、不可とさせていただいております。

A.取り外しての出走をお願いします。特に車検は行いませんが、財団法人・日本自転車競技連盟の競技規則・第16条「自己の装備(付属品等の器材を装着した自転車、ヘルメット、衣服等)の品質や素材またはデザインによって自分自身や他の競技者に危険が及ぼすことがないようにしなければならない」の規定に準拠して、安全に大会を運営するうえで使用禁止としましたのでご理解願います。

A.特に定めておりませんが、競技にふさわしい服装としてください。ただし、ヘルメットについては着用義務がありますので、必ず着用してください。

A.この競技規則は、アンチ・ドーピングの観点から設けていますが、治療を目的とする薬の服用まで制限するものではありません。また、この大会ではドーピング検査を実施しませんが、念のため確認される場合は、公益財団法人 日本アンチ・ドーピング機構のホームページをご覧ください。

A.競技区間、移動区間及び下山時に写真等の画像撮影を禁止していますので不可です。ただし、自動的に記録される固定機材での画像撮影は認めます。

その他の情報

  • スタート会場のおもごふるさとの駅には、地元の食材を使ったあまご塩焼き、お寿司、おにぎり、みそ田楽、こんにゃく田楽、手作りもち、お好み焼き、焼きそば、焼きとうもろこし、手作りまんじゅうなどが豊富に揃っています。飲み物の自動販売機、トイレも完備。もちろん、取れたての新鮮野菜も並んでいます。
  • スタート会場と旧面河小学校等の駐車場はシャトルバス(無料)で連絡しますので、応援の方も安心してお越しください。
  • 今年も協賛各社のブースが土曜日の午後から出展します。詳細は順次このホームページで情報提供いたします。
  • スタート地点から4.8kmにある関門橋を渡らず、そのまま直進して1.8km行ったところに国指定の名勝「面河渓谷」があります。水質日本一の仁淀川源流で、エメラルドグリーンに輝く水の流れを是非ご覧ください。
  • 面河関門の走行ルートは、関門橋に直角に右折進入し、さらに石鎚スカイライン旧料金所は、左右に走行ルートが分かれます。初めての方は、事前に下見して走行ルートを確認してください。